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398 Wennergren (79)

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2人称
Vi
Viとviaは、話者が語りかけている人(たち)についていうときに使われます。Viとviaは、聞き手(たち)と同じグループに属する他の人たちも含み得ます。文法では「2人称」と呼ばれます。viは単数にも複数にも使います。だからviは単数でもあり、複数でもあります。viは複数の代名詞であり、単数にも使われる、というのは全くの間違いです。Viは
始めから、単数か複数か区別されていません。 一人の人間にviを使うのは100%論理的です。Viは性を示さず、地位、格付けなどに関してまったく中立です。

Sinjoro, vi estas negxentila.
Sinjoroj, vi estas negxentilaj.
Vi estas infanoj.
Mia hundo, vi estas tre fidela.
  イヌに人間のように話しかけています。
Vi amas vin mem.
Sidigu vin, sinjoro!
Mi rakontos al vi historion.
Mi deziras al vi bonan tagon, sinjoro!
Unue mi redonas al vi la monon, kiun vi pruntis al mi; due mi dankas vin por la pronto; trie mi petas vin ankaux poste prunti al mi, kiam mi bezonas monon.
Cxu vi amas vian patron?
Via parole estas tute nekomprenebla kaj viaj leteroj estas cxiam skribitaj tute nelegeble.

viが主文の中でU動詞の主語である時には、それを除くのが通例です(#32.3)。そのためにEsperantoでは必ずoniを使わねばなりません(#11.5)。
7月9日
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